末の露、本の雫



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昨年開催した個展のタイトル
「うたかたの日々」の「うたかた」も
儚げなイメージの言葉ですが
「露」という言葉もそうですね。

どちらも消えやすいものとして
とらえることが多いです。

線香花火も儚さの象徴ともいえますが
その儚さゆえに、魅せられます。


「神は、移ろいやすいものだけを美しくした」


ゲーテの名言を思い出します。






7月17日発売
写真で参加しました!

プロっぽい映える写真が
撮れるようになる

たくさんの写真と撮影ポイントが
掲載されます。
ぜひ手に取ってください。
よろしくお願いいたします。




by photomo018 | 2019-07-08 21:26 | プライベート | Trackback
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