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先日のクルージングで手持ちスナップした
薄暮(少し明るくしています)の工場夜景。


川崎市に夜光という地名もあるのですが
夜の光=夜光でタイトルをつけました。

学生時代に聞いていた
ZELDAというバンドの曲が
まさにこの世界観で憧れまくったのです。

なので、学生時代に
鶴見線も撮りに行ってるんですよ。
一緒に行った友人に話したら
すっかり忘れていました。
もう30年前ですから、仕方がないですね。






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漁港のある町を歩きました。

すれ違う人に「こんにちは」と
あいさつをする。
「こんにちは」と返してくれる。

なんでもないことのようだけれど
とても大切なことだ。


今年は自分の”好き”が見えてきた。
テーマパーク的な美しい場所を
撮りたいという気持ちがわかない。

一番好きなのは、人が生活をする町。
それが都会でも、そうでなくても。

海の近くを歩いて
より一層、人の生活をする町が
好きになった。

自分らしい写真がたくさん撮れた。

本日の収穫は
たくさんのスナップ写真と
一冊の本と一枚のCD。
そして、繋がり。

また近々、行こうと思う。







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CP+の開幕とともに
春のような暖かさがやってきました。

でも昨夜からは冷え込んで
朝方は寒さで目が覚めるという。


三寒四温ってやつですか。


気分的には厚手のコートとか
ニットとか着たくない気分ですけど
まだ寒い日はありますよね。





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日本各地の「城と桜」
コラボ写真のまとめサイトを見て
小田原城に行ってきました。

遅い時間でしたが
ライトアップを期待して
行ってみたらば
かなり控えめな感じ。

でもその控えめな感じが
とてつもなく素敵でした。


日本のお城といえば
桜の花をイメージさせます。

城跡に桜が多いのは
明治4年の廃城令で
城の建物が壊されて
そこに桜の木が植えられたから。

元々お城には植えられていたのは
松(使い道がある)が多いそうです。




今日は川崎大師に、家族でお参りに出かけてきました。
こちら初詣の参拝客は、全国でもトップクラス。
やはり大勢の参拝客で賑わっていました。
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川崎大師の大山門へ続く仲見世は、
何軒もの飴屋さんが飴を切る実演をやっていて、
リズミカルに「トントコトントコ・・・」。
その音につられ、お約束のようにお店に引き寄せられ、
両手いっぱいの飴を買い込んでしまう「すずファミリー」(笑)。
しばらく飴には困りません。

こちらの仲見世は、飴きりの「トントコ」と、にぎやかな声などが、
「残したい日本の音風景百選」に選ばれているそうですよ!
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