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京都一日目は曇り〜時々雨の
あいにくなお天気でしたが
しっとりとした”いろどり”を楽しみました。

紅葉前の青モミジだったり
着物姿の女性の姿。

南禅寺らしくシックな印象で仕上げました。

講座やロケでいろいろな場所に行く私
御朱印もかなりたまりました。
こちら南禅寺ではいただく余裕がなく残念。






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今日は書籍「カメラはじめます!」のイベントで
昭和記念公園で開催されている
アウトドアフェスティバル2019で
ワークショップを行いました。

編集の大川さん、著者のこいしさんと
久しぶりのイベント!
会わない間に書籍は20万部を突破しました。
パチパチパチパチ

ワークショップでは書籍にも描かれている
逆光・光条・玉ぼけ
ホワイトバランスで秋の色づくり
必殺すすきフィルターなどなど

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!






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「私には夢がある」

夢を叶えた人の話しを聞きました。
すごいな、私が大好きな有言実行です。

そんなことが頭にあって
講座の途中でスナップしたヒメジョオンに
こんなタイトルをつけてみました。

私にも叶えたい夢があります。
たぶん叶わないから言いません(笑)
不言実行になれば良いけれど。
自分なりに頑張るつもり。



神戸から帰ってきました。
明日は昭和記念公園で
「カメラはじめます!」のワークショップ。
楽しんできます!







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土日と予報ではイマイチだった天気が
頑張ってくれたおかげで仕事が一歩前進。

曇りや雨だって写真は撮れるけれど
撮りたいイメージが決まっていると
そうもいかないからキリキリします。


Shadow Flower
影の正体は何







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今日は午後から仕事の撮影があり
その合間にスナップした彼岸花。

自宅の庭には白が咲いていますが
かなり前には赤が咲いていました。
そんなエピソードは
このブログにも書いたような。

私の初めて書いた書籍
「すずちゃんのカメラ」のカバー写真が
赤の彼岸花が採用されたのですが
その花は庭に咲いた花なんですよ。

なので赤の彼岸花は特別な花。

今週にもう少し撮れるかな。
時間をかけて撮りたいです。







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今日は立秋ですので
残暑お見舞い申し上げます。

朝夕が涼しくなり、秋の気配が立つ頃

実際は夏真っ盛りという感じ。
今年は梅雨が長かったので待望の陽射し。
まだまだ夏を満喫したいものです。

暑いんですよ、私だって。
でも暑い夏は好き。

ひまわりの後ろ姿を見ながら
自分の気持ちとリンクしてるなと感じた
ひと時であります。






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今年は蓮はそれほど撮らず
チャンスがあれば
晴れの日にもう一度行きたいけれど
8月の週末は2週連続で遠征なので
三渓園の観蓮会は無理。
ほかに撮りに行こうか思案中。

花は紫陽花もでしたが
擬人化することも多いです。

蓮の花の息づかいを感じるような
表現にしました。







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今日は毎年開催している
横浜三渓園・早朝蓮撮影会でした。
30人以上が参加する賑やかな会です。

いつもは目覚ましでシャキッと起きる私ですが
すみません、本日寝坊しました。
自分でもびっくりです。
ご心配おかけした皆様、すみませんでした。


今年は蓮の開花が遅いと聞いていましたが
それでも美しいピンク色の花に出会えました。

蓮の花の命は4日間
花びらが落ちても美しいですね。

水辺のいきものが優しく寄り添っていました。




早朝から夜のゴハン部まで
最後は人数が10人になりましたが
長い長い一日を楽しみました。
来年も開催できるよう頑張ります。







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昨日は久しぶりに晴れた。
(多分、そうだと思う)

晴れた日はいつも以上に歩きたくなる。
横浜はそういう街だと思う。

久しぶりに目的地に行く前に
横浜公園に寄り道。
紫陽花がまだキレイに咲いてる。

晴れの日に撮る紫陽花も久しぶり。
もしかして今年は初めて?

カメラと過ごす、楽しいひととき。








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昨年開催した個展のタイトル
「うたかたの日々」の「うたかた」も
儚げなイメージの言葉ですが
「露」という言葉もそうですね。

どちらも消えやすいものとして
とらえることが多いです。

線香花火も儚さの象徴ともいえますが
その儚さゆえに、魅せられます。


「神は、移ろいやすいものだけを美しくした」


ゲーテの名言を思い出します。






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たくさんの写真と撮影ポイントが
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